子供の結婚相手が心配なら

友人と話していて娘さんのことが話題に上りました。

結婚前提でつきあっている男性がいるそうです。

それは結構な事ですねと返したのですが、友人は顔を曇らせていました。

その人にどうも腑に落ちないことがたくさんあるらしいのです。

付き合って1年になるのですが、彼氏は一人住まいのはずなのに部屋に呼んだことはないそうです。

親としては別に娘に男の部屋に行ってほしいわけではないが、何かおかしくないか、と。

女がいるとか、実は既婚者だとか、部屋に人に見せられないものがある、とかいうことではないのか。

また、結婚前提という割に、娘を親に合わせたり、こちらに挨拶に来たりする気配がまったくない。

仕事もITを駆使したプロデューサーということだが、具体的な中身がよくわからない。

こちらがそういうものについていけないだけかもしれないが、まともな仕事なのだろうか?

ひょっとして働いていない可能性もあるのではないか・・・云々。

「では、調べてみたらどうなんですか?」と私は答えました。

探偵に頼めば、対象者の日常行動、近所や職場での評判、実家の親兄弟の評判などを調べてもらえます。

すると「いったいどこに頼めばいいのか?」と聞かれました。

確かに、探偵業というのは一般社会にあまり知られていない世界なので、業者選びが難しいです。

例えば原一探偵事務所は長年テレビの制作協力をやっていて有名ですよ、ということはお話しておきました。

参考: 原一探偵事務所の口コミ

爪が弱い人は

ネイルアートのおしゃれは完全に日本に定着しましたね。

ネイルサロンの数も増えて、気軽に爪のデザインチェンジを楽しめるようになりました。

でも、ネイル―アートは爪に結構な負担をかけます。

割れたり、剥がれたり、爪が弱くてつらい思いをしている人は少なくありません。

爪サプリというものをご存知でしょうか?

かっこよくネイリストサプリということもあります。

爪の生成を促すビタミンを摂ることで、ナチュラルに爪を強化するものです。

爪サプリのユーザーは、ネイルアートの愛好者だけではなく、楽器奏者や野球の投手もいるそうです。

さて、爪サプリにはまつげが伸びるという面白い副作用があります。

副作用というとたいてい健康にマイナスな怖いものが多いですが、爪サプリの副作用は美容に貢献するわけです。

これはもう副作用というより、一石二鳥ではないでしょうか。

まだ使ったことがない人にはぜひ試してほしいです。

爪サプリで指先も目元もきれいになりましょう!

弁護士をもっと活用して生きる

昔よりマシとはいえ、日本ではまだまだ弁護士の敷居が高いと思います。

アメリカみたいな訴訟社会になればいいなどとは思っていませんが、もっと法的な解決を利用したほうが物事が早く確実に片付く時代になっていているはずです。

昭和以前のように日本人の価値観が均質で、揉め事がなあなあで収まる環境ではとっくになくなっています。

一般の人が弁護士を利用する機会といえば、債務整理が筆頭でしょう。

どうしようもなくなった時に夜逃げとか自殺とかするのはもったいないです。

弁護士を使えば、もっと簡単に解決して、少ないダメージで再スタートが切れるのです。

交通事故損害賠償もそうです。

弁護士を使うことによって、保険金の額は大きく変わってくることが多いです。

参考: 交通事故保険金交渉に強い弁護士

いろいろなトラブルも、どうにもこじれて話し合いが膠着してしまったなら、思い切って弁護士を使った方がスッキリ解決できます。

また、弁護士を使わない法的解決にも注目したほうがいいですね。

少額訴訟なんかはその代表。

60万円までの範囲ならわずか数千円の手数料で強制力のある判決がもらえます。

20万30万のお金を「返せ」「返さない」と押し問答するより、少額訴訟で返済を命令してもらう方がスマートです。

あと、国の無料相談機関である「法テラス」も利用を勧めたいです。

いきなり弁護士事務所というのが怖い人も法テラスなら行きやすいですし、お願いする気になったら弁護士も紹介してくれます。