水商売とストーカー

YouTubeで見たのですが、水商売をしている女性は、ストーカー被害から守ってもらいにくいというのを知りました。

ストーカー規制法は、年々アップグレードされていて、ストーカーによる犯罪を未然に防ぎやすいようになっています。

しかし、水商売をしている女性というのは、男性を誘う、疑似恋愛による営業という一面から警察にストーカーから守ってもらいにくいのです。

あくまで業務の一環で、仕事の一部ではありますが、それでも男性を誘っているというのは紛れもない事実です。
だからこそ、守ってもらいにくいそうです。

でも、水商売の女性と遊ぶのは大人の男性、本気の恋愛と遊びの恋愛とを区別できると思われがちですがそうではない人もたくさんいます。

疑似恋愛が本気の恋愛に発展してしまい自分の気持ちを抑えきれない人もいるでしょう。
むしろ水商売の女性こそ警察にストーカーからしっかりと守ってほしいと思うはずですが、それができないというのはかなり怖いですよね。

水商売女性の対ストーカー自衛策をみて自分を守るしかないかもしれません。

最近は唐揚げブームとも言われていて色々な所に唐揚げ専門店ができています。

いろいろな唐揚げ専門店がある中でも特に人気があるのが大分の唐揚げ店です。

中津からあげという言葉を前面に出したお店もありますし、大分のとり天を売りにしているお店もあります。

私も唐揚げが好きでいろいろ食べていますが、この大分の唐揚げ店に共通しているのはやはり一つ一つがまず大きいということです。

大きなサイズの唐揚げなのでとても食べごたえがあります。

そして大きく切っていることでより中はジューシーでおいしく出来上がるんですね。

最近はあそこの唐揚げ屋さんが美味しいとか、こっちの唐揚げ屋さん美味しいとか色々な情報があるのでどの店に行けばいいのか分からないのですが、正直大分のからあげ屋さんならだいたい美味しいです。

どこのお店も美味しい唐揚げを安く提供しているので価格競争が相当大変みたいですが、やっぱり唐揚げは子供から大人みんなが好きなメニューなので一発当たればかなり儲かりますよね。

賭ケグルイ

最近は昔のようなわかりやすいアニメではなくて、ちょっと複雑かつ人間のメンタル的な部分を掘り下げるような作品が増えているように気がします。
中でも、賭ケグルイは独特なストーリー性、そして人間の精神的な部分をえぐるような作品なのに、それでいて登場人物達がとにかく可愛いです。

黒髪ロングヘアで、なおかつスタイルも抜群、男なら誰もが振り返ってしまうくらいにとても魅力的です。
ギャンブルの勝ち負けによってランク付けされる階級に生きる生徒達というのはまずこれまでにはない作品です。

また、主人公の正確は基本的におとなしくて、差別せず誰とでも仲良くできるにも関わらず、怒ったときにはとんでもなく恐ろしく、そしてときには激しく相手を煽るようなときもあり、このときの煽り方にたくさんのファンがついているほどです。

煽る姿を見て本当にイライラしたり、本当に気分が悪くなったり、そしてちょっとおもしろかったりと色々な顔が見えてきます。
実写版も人気ですが、原作を再現するのはこの作品だとなかなか難しいと思います。

わらび餅最高

本葛を使った和菓子、洋菓子を作り続けて100年以上の歴史がある吉野本葛の天極堂ですが、どの和菓子も洋菓子も美味しくて、一度食べると完全にハマってしまいます。
とくにわらび餅、もうわらび餅が好きで好きで仕方がないのですが、天極堂のわらび餅が最高なんです。
これらの和菓子に使用されているのが、純度100%葛粉で、最高級のデンプンとして知られています。

よく売られているわらび餅の中には、葛は20%ほどしか入っておらず、葛のようにぷりぷりとした食感になる片栗粉、寒天などで代用しているものも少なくありません。
しかし、純度100%の葛粉を使用したわらび餅は、もう口の中でのとろけ方が全く違うんです。
一度食べてしまうと、他のわらび餅では満足できなくなってしまうくらいなんですよ。
葛は、葛根湯などにも使用されていて、かぜをひいてしまった時や、胃の痛みを感じる時などに飲むと体調が良くなるんです。
漢方として昔からよく使われてきました。

まずい飴

友人がこの飴まずいけど食べる?と言ってきたので1つもらいましたが、全然まずくなくて美味しかったです。
ただ、他の友人たちはその飴がまずいまずいと言っていたので、そこまでまずいか?と思うくらいでした。

私は、以前親戚にもらった激まず飴を食べたことがあったんです。
それはサルミアッキです。

この飴は、もう全く甘くないし、本当にまずかったんです。
世界一まずい飴とも呼ばれているらしいです。
例えて言うなら、輪ゴムとかゴム製品を噛んだ時のような味で、とにかくまずいです。

ただ、このサルミアッキも、食べているとだんだん美味しく感じてくるなんて人もいるみたいですが、私は食べていると…なんていうほど何度も食べませんでした。
一粒食べて、二度と口に入れるか!!!と苛立ったほどですから。

こんなにまずい飴は、試験勉強をしているのに眠くて仕方がない時とか、よっぽど自分をいじめたいときじゃないと食べることはないと思います。
それでも、一度は食べてみたいって人は多いらしいですけど。

科学博物館の話

そういえば以前、友人たちと一緒に科学博物館たる場所に行ったことがあります。

それは友人の子供が科学に興味があるからということで私はおまけ程度について行ったのですが、その時に思ったのは、私には科学というものに全く興味がないということでした。

もともと学生の頃から科学には興味がありませんでしたし、なにかを知りたいと思うことすらありませんでした。

そのため、学生時代から科学とはなにか、科学がどのように人間の生活に役立っているのかを意識したことはありませんでした。

そして科学博物館に行った時、友人の子どもたちは科学の世界に興味津々で、目をキラキラと輝かせています。

しかし、ふいにガラスに写った自分の顔を観た時には、その死んだ魚のような目に驚きました。

自分はこうも好奇心というものを失ってしまっていたのかと。

無理やり興味を持つというのもどうかと思う一方で、やはり科学がどのくらい人間の生活の役に立っているのかというくらいは考えるべきだと思いました。

そういえば友人はとある科学の超電磁砲のアニメが大好きみたいです。

ドローンスクールというもの

今では決して特別なものではなくなっているドローンですが、ドローン操縦士という仕事があります。
ドローン操縦士になるためには、免許や国家資格は必要ありません。

では、ビジネスシーンで使えるドローン操縦士としての条件はどのようなものがあるのでしょうか。
プロのドローン操縦士に必要になるのは、技術と経験です。
さらに航空法による規制を外す申請をする場合、ドローンを10時間以上飛行させているという経歴が必要になります。
その場合、自分で練習をするなどドローンの使いの基本から操縦方法、さらには練習場所を探す必要があります。

プロのドローン操縦士を目指すのであれば、ドローンスクールで専門的な知識と技術をしっかりと学んでから、認定試験に合格するというのが最も理想的であり近道です。
費用はドローンスクールによって様々ですので、事前に確認しておく必要があります。
さらに練習用のドローンやテキストは授業料とはまた別でかかります。

ドローンスクールはこちら。

元暴力団組長の記事

吉本騒動の件で元暴力団組長が取材されていた記事を見ました。

この元暴力団組長というのは、ツイッターで人気の猫組長です。

反社の世界を知り尽くしている猫組長が語ったことなので、信ぴょう性がありますね。

昔は反社の宴会があるたびに、吉本の芸人を呼んでいたそうです。

若手だったら10万~20万円という具体的な数字も出していました。

たしかに短時間で、それだけのお金がもらえるとしたら若手は闇営業しますよね。

ちょっと名の通った芸人でも50万円ほどもらえるとか。

しかも、この宴会の前に事前にどういった人間か伝えるそうです。

たしかに警察とかに行かれたら困りますからね。

なので宮迫さんや亮さんも知っていたかもしれませんね。

他にもいろいろなことを語っていた猫組長。

やはり反社だからこそ詳しく語れる部分がありますね。

ジャニーズは反社との付き合いはなかったとか。

いくらアプローチしても断固拒否だったそうですよ。

今回、初めて知った猫組長のwikiを載せておきます。

猫組長

カルロスゴーンについて

去年逮捕されたカルロスゴーン。

今は2回目の結婚をしているそうですが、来日する前に一度結婚していたそうです。

一人で来日した後、奥さんも一緒に日本で生活していたとのこと。

その奥さんとの間に子供が4人いるようです。

3人の娘と1人の息子。

カルロスゴーンの娘の情報はwikiにも掲載されていました。

このリンクは最後に掲載しますね。

しかし、この奥さんとは離婚することになります。

その離婚の原因はDVだったという噂。

DVによる離婚だったので慰謝料もかなりの額いっているそうですよ。

年間20億円近く稼いでいるのであれば、慰謝料額も相当な金額になるでしょうね。

それから今の奥さんと結婚しています。

今回カルロスゴーンが逮捕されて奥さんや子供たちはどんな心境なのでしょうか。

そういえば自宅は芸能人が多く住んでいるとされる高級マンションだそうです。

さすがカルロスゴーン。

日本で大豪邸を建てるには土地が狭すぎるかもしれませんね。

しかもほとんど日本にいないようですし…。

カルロス・ゴーンの娘情報(英語ウィキペディア)

友人にバトンタッチ

今回は友人に記事を書いてもらいました。

いわゆる体験談記事です。

私が任意整理を決断したのは、あまりにも借金の返済が大変だったからです。

ただ、借金の返済を必死でしなかったわけではありません。

自分でも信じられないほどに真面目に返済をしていたものの、いつまでも利息ばかりを支払って、元本が全く減らなかったんです。

よくドラマなどで見かける、借金地獄という状態です。

ここまで借金地獄になってしまうと、自分1人では正直どうしようもありません。

もしかしたら任意整理できないかも…と不安でしたが、私はちゃんと任意整理できました。

任意整理できないのは、これまでに一度も返済をしていない人や収入が安定していない人だけなんだそうです。

やっぱり一度も返済していない人は、返済する努力をしておらず、任意整理をしてもらう資格がないと判断されるそうです。

苦しいながらも、ちゃんと真面目に借金返済をしていて本当に良かったと思っています。

任意整理をしたおかげで、これまでとは比較にならないくらいに返済が楽になりました。

まだまだ返済は続きますが、光が見えているだけずいぶんと心が楽です。

任意整理とは?